相模原殺傷事件の初公判、植松聖被告が暴れたため休廷

植松被告が暴れ、休廷
https://this.kiji.is/587472137327035489
相模原市の障害者施設殺傷事件の初公判で、
植松聖被告が横浜地裁の法廷内で暴れたため、休廷した。


ご乱心やんけ


えぇ・・・


ミイラとりがミイラになった


裁判で暴れ続ければ判決でなくね?
死ぬまで暴れ続ければ?


実際暴れ続けたらどうなるんや?


つまみ出されて被告人不在のまま進行や
ソースは宅間の時の裁判


こわヨ


裁判の途中で被告が何かを口に入れるような仕草をしたため
制止されその後裁判は休廷しました。


自殺警戒か


無罪獲得路線け?


一気にメッキ剥がれたな


やりたい放題やな


そら傍聴の倍率75倍にもなるわ


綺麗事ばかりの裁判にキレたのか


事件直後 植松「心神喪失とか責任能力なし
=ワイが殺した障碍者たちと同じということやから拒否する」

一昨日 植松
「やっぱり若くして死にたくない」
「今は反省してる」
「刑は軽ければ軽いほどいいと思っている」
「やっぱり事件当時の自分はおかしかったんだと思う」
今日 初公判
弁護士「当時は心神喪失で責任能力なかった。無罪を主張します」
植松 口に何か入れるそぶり →暴れる
小物露呈


どんどん雑魚化していくやん


クソダサ


一応 ソースやで


障害者施設殺傷事件 植松被告の心境に変化も 接見の記録【NHKニュース】
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200107/k10012237471000.html
心境に変化も
一方で、裁判が近づくにつれて植松被告の心境
に変化がみられるようになってきました。
初めて接見したおととし1月、
植松被告は自分には刑事責任能力があると話していました。
「私としては、弁護士には責任能力が無いという主張はしてほしくない
と思うんですよね。責任能力が無いなら死ぬしかないと思っているんで。
(平成30年1月22日接見)」
しかし、裁判が近づくにつれて死刑に対する恐怖心をもらすように
なってきました。
「自分の考えは間違っていないと思います。
ただ、殺害したことが正しかったのかはわかりません。
(令和元年6月13日接見)」
「後悔していることはたくさんあります。
あほなことをしたなとは思います。
死が近づくと、若くして死ぬのはもったいないなと思うようになりました。
裁判とか死刑というものが近づいてきて。(令和元年11月15日接見)」
「殺している時は確かに自分でもおかしかったと思います。
事件の時はちょっとおかしかった。(令和元年10月29日接見)」
「罪は軽くなればなるほどよいと思います(令和元年12月19日接見)」
刑事裁判では事件当時、責任能力がなかったと認定されれば、
無罪になります。
弁護士は責任能力がなかったと主張するとみられ、
裁判では責任能力があったかなかったかが大きな争点となる見通しです。
植松被告が裁判が近づくにつれてみずからが犯した罪の重さに戸惑い、
弁護士の主張に合わせて話すようになってきたと感じました。
「成功者になりたかった」


こいつを持ち上げてただっさい掲示板があるらしい
どこやろなあ…


どう足掻いても死刑やしどうでもええやろ


あー信念のカケラも感じられない
小物殺人鬼やったね


やっぱ直前になると死ぬのが怖くなるんやね


これのどこが思想ありきの確信犯やねん
日和りすぎやろ


頭おかしいフリして死刑回避や!w


植松はきちんとした信念と理想に基づいている!
偽善的正義を持ちあわせてる大衆とは違う!
なわけないやろ
植松は単なる頭の弱いしょーもないやつや


寺内カブと言いホンマファッキチって小物やな





これだけやっても心神喪失者認定はされないから厳しい


弁護士で草


いかにも詐病臭いしこれじゃ無理やろ


こんなんバレるに決まっとるやろ


絶対に笑ってはいけない法廷24時


いつもじゃなく今朝からだと弁護人が自分からバラしていくのか


あなたの番です 植松編


植松はどうなってもええけど介護職の待遇は改善してやって欲しい


―法廷には遺族もいるが。
反省してないと言われると思う。
申し訳ないとは思うが(殺害は)仕方がないとしか言いようがない。
(障害者が)施設に入所しているということは、
家族の負担になっているということです。
―事件を後悔したことはないか。
ベストを尽くしました。
―遺族に言葉を掛けるなら。
急に殺してしまって申し訳ありませんでした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200107-00000017-jij-soci


イキってた頃の植松
「私としては、弁護士には責任能力が無いという主張
はしてほしくないと思うんですよね。
責任能力が無いなら死ぬしかないと思っているんで。
(平成30年1月22日接見)」
弱ってきた植松
「後悔していることはたくさんあります。
あほなことをしたなとは思います。
死が近づくと、若くして死ぬのはもったいないなと思うようになりました。
裁判とか死刑というものが近づいてきて。(令和元年11月15日接見)」
今日の植松の弁護側
被告の弁護士は、責任能力がなかったとして無罪を主張しました


もったいないってなんやねん


ガチで無罪狙いにいっとるやん


クソダサいな
正義があると思うなら正々堂々訴えろ

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